CDとつわり

通常つわりは脳から内臓器官に発信されるメッセージによって発生されるといわれています。
モーニングウェルのCDをステレオやプレイヤーからヘッドフォンを通じて聴くことにより、内耳の一部の前庭システムに周波数や律動音が伝わり、脳から内臓に伝わるつわりのシグナルを阻止することができるのです。

モーニングウェルの3段階プログラム

  • 第一段階
  • 第二段階
  • 第三段階
    • ユニークな音楽の調合、周波数、律動音のオーディオプログラムによって内耳の一部の前庭システムに働きかけをし聴覚のバランスをとります。

    • プログラムに集中することができると前提システムの注意力がつわりのメッセージを脳から内臓に伝達されることを阻止するようになります。

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  • 耳の内耳前庭部は「嘔吐探知機」のような働きがあるといわれており「吐き気」のシグナルを脳へ送り出す不可欠な役割をしています。耳、脳、消化器官の3つの部位の関係がつわりを引き起こしているのです。
    このプログラムの構成された音調と周波数とその波動が耳にダイレクトに伝わることにより通常の内耳レベルでの連鎖が中断され影響するということを示しています。
    内耳のシステムは音を認識する部位に接しており多くの周波数や波長を敏感に感じるようになっています。犬笛と同じような状態だと考えてください。犬笛は通常私たちの耳には認識される音では聞こえませんが、内耳には認識されています。同様にこのオーディオプログラムではこれらの周波数や波長を認識しないうちに取り入れているのです。

技術

    • 図表1.ユニークなプログラムの構造

    • ユニークなプログラムの構造
    • ユニークな構造のオーディオパターンが下記の図表で示されています。

    • 図表2.通常のオーディオ商品の構造

    • ユニークなプログラムの構造
    • 通常の音楽の節を同じ実験で比べてみると周波数にかなりの違いがわかります。

  • これら2つのオーディオプログラムの違いはとても大きなものがあります。
    このように違いは視覚的に実験の結果からは明白ですが、実際に耳で聞き取り認識することはできません。当プログラムは世界に他とない構造のオーディオ商品です。

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使用方法

このCDプログラムは大きな音量での使用は必要ありません。音量はプログラムの効果には影響ありません。CDを聴く際にはCDの音楽を聴きながら会話が自由に出来る音量で使用してください。音量レベルは10段階のうち2~4のレベルが適切です。また必ずイヤフォンまたはヘッドフォンを使用し、直接CDプレーヤーから聴くようにしてください。
iPODなどにダビングやコピーをしないで下さい。ダビングやコピーすることにより周波数が圧縮されシグナルが発信されなくなり効果が得られなくなります。

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    • CDプレーヤーまたはステレオからイヤフォンまたはヘッドフォンをして聴きます。通常のスピ ーカーからやカーステレオからは効果がありません。

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    • つわりの症状がある時にこのプログラムを最初から、少なくとも20分間または症状がよくなるまで聴いて下さい。

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    • 再びつわりが始まったらこれを繰り返します。

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  • MorningWell CD
    • *ドラッグフリー*単なるイージー・リスニングやリラクゼーションミュージックとは異なります*催眠やサブリミナル効果を持つものではありません*収録時間は約40分
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